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2011年10月22日 (土曜日)

心臓の動きが遅い

すごく疲れた。

こんなことは書かれるべきでないかもしれないが。

被災地という場所に毎月行きはじめて、毎回感じる疲れがある。

もちろん車の運転を8時間してきたことも大きな影響であるが、それだけではない。

その疲れは、グリーンマイルで主人公が悪を飲み込み、口から小さな虫を沢山だすようなものだろうか。

もちろん、僕には人を癒す力なんかないけど。

だた、話をきいて、冗談をいって笑わすだけだけど。

それでも、被災地で生活している人たちにとって、遠くから人が訪ねてくることって、何らかの意味があることかもしれないとだんだん思うようになってきた。

それは、僕自身が、訪問するたびに感じることである。

それは、僕が癒されていることを意味しているのかもしれない。

癒しは、なんどの何度も体験することから生まれるような気がする。

そのこと自体には大したことはなくても、続けることや、重ねること、現場にいることに大きな希望を感じる。

これは、現場が持っている力なんですか?

I'm very tired.
These kind of things should be written not might have.
There is fatigue for the first time went to the disaster area where every month feel everytime.
Also of course driving 8 hours has significant impact, but it just isn't.
The fatigue will be begins swallowing the evil protagonist in the Green mile from the mouth small insect plenty to like?
But no power of course, to my people to heal.
It had, impressed by the story, saying the joke to laugh only.
That for people who still live in the stricken area, come visit people from afar, there is some meaningful could have done gradually to think it has.
Where you feel every time you visit it, but my own.
Maybe it was meant to have healed me.
The healing you feel of self-reform to experience many times from being born again.
That in itself big deal even if feel great hope to continue, layering, or being at the scene.
This is a force field have?

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