実習はじまる
実習というものがはじまった。
はじまったというより、お願いし、お伺いしている。
大学のとき、卒業した中学校に実習に行き、その時、松田聖子「青いサンゴ礁」を放送室で歌った。
当時の中学生は、まだ素直だったので、楽しい実習だった。
大学院の実習は、研究の一環という位置づけであり、新しい自分を見つけるため、そして、実践力をつけるなど、様々な目的がある。
L大学の場合、現場で実践をしながら研究職を目指す院生が多く、それぞれ、研究目的に合わせ、また、違うフィールドでの実力を試すような実習を目指している。
それだけに、なんとなく分かっているようなことを実感できる機会となり、意味は大きい。
僕の場合、まずは、東京で、それから岩手、最後に、奈良、おまけに長野と伺う予定だ。
それでは、宜しくお願いします。
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コメント
はい。
9月の12日から3泊か4泊で行く予定です。日曜日にガマ君の家に遊びに行こうかな?
投稿: さいとう | 2009年7月12日 (日曜日) 22:37
本当に岩手にいらっしゃいますか?岩手はひじょうに広い県です。どこで実習なさるのかわかりませんが、雪が降る前がいいですよ。それから交通手段ですが鉄道はあまり便利ではありません。時間がたっぷりあるのなら風情のある鉄道で移動するのも楽しいと思いますが、そうでなければ車のほうが快適でしょう。
投稿: midori | 2009年7月12日 (日曜日) 14:58